モテ服ブランド紹介~LIDnM~

スポンサーリンク
スポンサーリンク

こんにちは!

今日は今年流行りのブランド「LIDnM」(リドム)について紹介しようと思いますね。

「LIDnM」について、公式サイトの文章を紹介しますと、

WEARISTA・YouTuber『げんじ』がディレクションを手掛けるコンテンポラリーブランドです。 LIDnMは『日本生産の良いモノを安価に』皆さまにお届けしたいと考えています。 着ていただく皆さまを幸せにすると共に、日本のアパレル産地の活性化にも貢献し、日本のファッション業界の発展を目指します。
出典:LIDnM公式サイト

WEARISTA・Youtuberのげんじ、って誰?って思った方もいらっしゃるかもしれませんね。げんじさんは、今のファッション界を引っ張る、いわゆるファッションリーダーです。

pic-genji.png

顔はめちゃくちゃイケメン!っていうわけではないみたいですね。 まあイケメンだったらどんな服着ても似合うだろ!って言いたくなっちゃう人もいると思いますけど(笑)

ファッションアプリ「WEAR」で、フォロワー30万人を擁し、またYoutubeでもチャンネル登録者数20万人を突破した、今人気急上昇中のYoutuberでもあります。

さて、そんなげんじさんが、クラウドファンディングで、多面から資金を募って立ち上げたのが「LIDnM」、というわけですね。

ちなみに公式サイトの文章の、「ディレクション」は方向性、といった意味ですね。

「コンテンポラリーブランド」については、よくわからなかったので他のサイトの引用をさせてもらいます。

コンテンポラリー・ブランド
主にデザイナーの名前が立っており、個性が明確でありながら、手が届く価格のブランド。
出典:https://www.wwdjapan.com/47

こういうファッションの言葉って何か横文字が多くてわかりづらいですよね(笑) 実際聞いたこともないような言葉を使っていることもありますし(笑)

コンテンポラリーブランド、も直訳すれば現代的なブランド、という意味ですしね(笑)

さて、公式サイトの文章を見ればわかりますが、LIDnMの商品は全て日本製となっています。

今時、多くのブランド安価なアジア諸国に工場を建てて製品を作るのが当たり前ですから、これはすごいですよね。

しかし、そういうと多くの方はこう思うと思います。


どうせ高いんでしょ(笑)

自分もそう思いましたが、公式サイトの値段を見てみると、シャツやスウェット、スキニーが5000円~7000円、今季流行りのコートジャケットが10000円程度、チェスターコートが24000円~、また一番人気のシングルライダースジャケットが20000円程度と、大学生が着れる程度の価格帯となっています。

それでは、服の生地や、縫製はどうなの?というのも気になるとは思います。

ネットの評価だけの話にはなりますが、どうやらめちゃくちゃ良い、というわけではないようで、価格帯を考えるとまぁ…といった感じのようです。

しかし、今のLIDnMの勢いは非常に強く、ファッションアプリ「WEAR」でも着用者の方を非常にたくさん見かけますね。

実際、デザインは特に尖ったものというわけではなく、だれが着てもおしゃれに見える、というものが多く、個人的にはおしゃれデビューにももってこいの服でもあると思います。

気になったら公式サイトに足を運んでみるのもよいと思います!

それではっ

LIDnM公式サイト→https://lidnm.com/

コメント

タイトルとURLをコピーしました